ねじ子のLINEスタンプが発売されています

ちなみにこの傷心はモーニング娘。武道館講演に行ったらとっとと解消されました

モーニング娘。が紅白落選して悲しいなぁ。私自身はテレビ見ないですむから助かるけど、道重さゆみも鞘師里保もずーっと「紅白出たい出たい」って言ってたんだよね。まだ12歳だった鞘師がモーニング娘。オーディションに合格してすぐの頃、小さい神社へお参りに行って「紅白に出れますように」って神様にお願いしてたの、ちゃんと覚えてるよ。その頃は「そりゃ無茶ってもんだよお嬢さん。今のモーニング娘。は普通のテレビすら、ろくに出られてないんだよ」と切なく思っていたのだけれど、状況は変わりつつある。今年はもう少しだったと思うんだけどなぁ。結構がんばってたと思うんだけどなぁ。鞘師が悲しいと、私も悲しい。

しかも傷心をいやすためにジャンプを買いにいったら、ハロヲタの今日和老先生の連載『ひめドル』が打ち切りエンドを迎えていた。巻末コメントで何度も今のモーニング娘。のことを書いてくれていたというのに。まったく今日はさんざんな月曜日だ。唯一良かったことといったら、『銀魂』でいつの間にか銀時と土方が入れ替わっていて、銀時(中身土方)がびっくりするほど格好良かったことくらいである。あーぁ。

最後の「あぁ!」という台詞は、ハロプロユニット「あぁ!」へのオマージュですよね?「ああ!」でもなく「あぁ」でもなく「あぁ!」なのはわざとですよね!?わかります!私には伝わりましたよぉ!!

※あぁ!のデビューシングル『First Kiss』。いい曲。でもメンバーはあまりにも子供。閉口されてもしかたないほどの、子供。

ハロヲタ的には、ハロヲタを自ら表明して下さっているわりには片方のヒロイン(黒髪)の造形が前田敦子似だったことも敗因の一つではないかと思います。和老先生は娘。ヲタのようですから、それなら黒髪ヒロインの造形は道重さゆみ以外の選択肢などこの世に存在しませんし(※極めて個人的な意見です)もう片方の茶髪ヤンキーヒロインは、思いきって田中れいなか工藤遙にガッツリ寄せたキャラデザにしておけば、私のようなハロプロキチガイが狂喜乱舞で万札を投げていたと思います。オタクというものはオタクであるがゆえに、そういう細部にこだわるのです。絵はみるみるうちに上達して女の子達の可愛さもドンドン目立ってきていたので、次回作に本気で期待しています。そしていつか、モーニング娘。の漫画を描いて下さい。是非に、是非に描いて下さい。お願いします。商業誌でも同人誌でも、どんな媒体でもかまいません。我々はどこへだって読みにいきます。(2013/11/25)

『ねじ子のぐっとくる脳と神経のみかた』

『ねじ子のぐっとくる脳と神経のみかた』が出ました。

2013/11/11発売です。書店には2013/11/8くらいから並び始めています。

脳と神経は、人が人であるために最も重要な臓器です。私が私であることの、唯一の根拠である臓器とも言えます。その脳と神経が壊れてしまったとき、医者はどのようにそれを見るか?というお話です。

脳と神経は機能が複雑で、診察の方法もいっぱいあります。手技を丸暗記しようとしても、なかなか覚えられるものではありません。でも、情報の「インプット」と「アウトプット」の流れにそって考えると、病気の状態も理解しやすくなりますし、「今ほんとうに必要な手技」が思いつくようになってきます。そんな流れでこの本を作りました。

同人誌『平成医療手技図譜 神経編』を大幅に加筆修正した本です。当時入りきらなかった前書きと後書きと、いわゆる古典的ヒステリー(解離性障害と転換性障害)を書き下ろしました。同人誌を持っている紳士淑女諸君は、そこだけでもチェックしてみて下さい。

さて、以前『ねじ子のぐっとくる体のみかた』を出した時に、今年出版した4冊の本をモーニング娘。9期メンバーに例えました。この本は鈴木香音ちゃんにあたりますね。ということは、次は間髪入れずに10期メンバーがごそっと加入するはずです。ほんと?ほんと?うーん、大丈夫なんだろうか。次のお仕事は飯窪さんだな。よし、がんばろう。(2013/11/8)

冬のコミケ受かりました

冬のコミケ受かりました。いつものように医療情報ジャンルです。何を作ろうかな。今からとても楽しみです。

2013年12月31日(火)
西地区“や”ブロック-43b
ねじ子アマ

いつものように大みそかです。12/30にはオールナイトでハロプロ楽曲大賞のイベントがあります。12/31にはハロプロ初のカウントダウンライブがあります。もちろんコミケも3日間あります。年の終わりの2日間に、出不精のねじ子が珍しく参加したいイベントが3つも重なるなんて!この世には神も仏もありませんね。どれかひとつでも参戦できたらいいなぁ……。(2013/11/1)

『パン太郎とチャレンジ!看護クイズカード100』が届きました

『パン太郎とチャレンジ!看護クイズカード100』という本が出ました。本、と言っていいのかな?単語帳みたいで可愛らしい装丁の一品です。

ナース専科コミュニティのクイズマラソンと、「ナース専科」つぶやき隊さんがTwitterで毎日コツコツつぶやいていた看護師さん向けのクイズを再編集して、読みやすくカードにまとめた内容、とのことです。

ねじ子はイラストを提供しています。

kangoquiz100

そうそう、ねじ子のパンダは「上野パン太郎」という名前なのですよ。もちろん由来は恩賜上野動物園です。私は東京の子供でしたから、パンダといえば上野なんです。何時間も行列に並んでトントンを見に行ったなぁ。大混雑の記憶は鮮明にあるのに、肝心のトントンのことは何一つ覚えていません。

ちなみにうさぎさんの名前は「中野うさぎ」といいます。こちらはもちろん、エッセイストの中村うさぎさんからインスピレーションを受けています。不肖ねじ子、中村うさぎさんのニュースを聞くまでStiff person症候群という病名をまったく知りませんでした。病状が好転することを心から願っています。あなたのいない週刊文春は、ひどくさみしい。

(2013/10/31)

『マンガでわかる統計学』の台湾版が出ました

ソフトバンク親書『マンガでわかる統計学』の台湾版が届きました。

mantou-taiwan1

漢字です。マンガの吹き出しが縦読みで、日本語と同じなので、左右反転はされていません。韓国版、中国版、台湾版と並べてみると、アジア各国で少しずつ漫画の視線誘導が違っているのがわかります。面白いですね。

「台湾は漢字なのか。じゃあ銀魂のサブタイトルタイトル風にしたコマはどうなっているんだろう!?作るの楽ちんなはず!」とワクワクして見てみたら…

元↓
mantou-taiwan3

台湾版↓

mantou-taiwan2

……うーん、これでは銀魂のサブタイトルっぽさがまったく伝わらないっすね。まぁいいっすけど。(2013/10/31)

もちろん帰りにうどん食べました。明日が待ってますからね。

℃-uteの武道館講演に行った。℃-uteの日(9月10日)のチケットは入手困難だったので前夜祭(9月9日)である。非常に素晴らしいコンサートだった。ねじ子は3回ほど泣いた。

最近は武道館の敷居が低くなってきている。知名度も実力も関係なく、ぽっと出の新人でもイベントを打ってる印象がある。「武道館に思い入れを持つなんて古くさい」という意見もうなずける。けれども、少なくとも℃-uteちゃんたちにとって、武道館を平日2日間満員にできたことには大きな意味がある。彼女たちはどん底からここまではい上がってきたのだから。下積みの美談を作り上げるために作為的に用意された「苦労」の押し売りではなく、本当に底が見えないどん底から。そう、今では信じられないかもしれないが、℃-uteは確かにどん底だった。

8人で華々しくインディーズデビューした『まっさらブルージーンズ』に、ねじ子は当時ひっくり返るほどの衝撃を受けた。ファンの数は一気に拡大し、レコード大賞新人賞も獲った。でも、その後が非常にまずかった。村上愛が最悪の形で辞め(男性との相合傘をストーカーに撮られた翌日に電撃引退)、有原栞菜も違った種類の最悪の形で辞めた(ジャニーズの男の子と写真を撮られる)。この時の相手が悪かったせいで、現在に至るまで主要な音楽番組に出ることも、大きなタイアップを取ることも難しくなってしまった。そして追い打ちをかけるように梅田えりかchanもモデルを目指して卒業した。製作陣も初期のテンションを保つことができなくなってしまったのか、楽曲の質も目に見えて低下していく。挙げ句の果てに、梅さん卒業後初のシングル『SHOCK!』は愛理のソロ曲であった。愛理ファンおよび(ソロを望んでいなかった)愛理本人は大いに困惑し、愛理以外のメンバーのファンは激怒した。移り気なアイドルファンはもちろんのこと、度重なる不幸に耐えてきた古参ファンたちをも呆れさせるのに十分であり、熱心で強固なハロヲタでさえも℃-uteに(いや、正確には事務所に)失望してしまった。

不幸なのはそれだけではない。この頃、モーニング娘。は新メンバーを長期にわたって募集していなかった。その目的の一つはおそらく、Berryz工房と℃-uteにファンの目を向けさせることにあった。しかし、℃-uteを襲った度重なる不幸によって、その目論見は残念ながら当初の予定ほど上手くいかなかった。ファンの一部はPurfumeに流れ、48Gに流れ、ももクロに流れていった。そしてハロプロはその歴史上で最もファンの少ない時代を迎えた。2010年頃のことだ。10代後半~30代男性という女性アイドルファンのボリュームゾーンを根こそぎ余所さまにもっていかれて、ハロヲタにはロリコンとゲイと一部の女しかいなくなったのだ。ねじ子自身はそのころ最も狂信的なタカ派のハロプロ信者だったけれども、当時のハロプロ現場は確かになかなか見応えのある客層であった。どこに行っても「コミケの三日目より凄惨な光景だわ」と思った。私たちはキモヲタと呼ばれ、古臭いと言われ、「まだやっているの」と言われ、テレビでもネットでももちろん現実社会でも、散々馬鹿にされた。

もちろん℃-uteの売上と観客動員も目に見えて減っていく。でも彼女たちは諦めなかった。必死にダンスを揃え、歌唱力を上げ、容姿を磨き、決して太らず、腐らなかった。そして色々な「新しい試み」をした。結果的にはその新しい試みが実を結び、今に至ったのだと思う。

まず、ハロプロのアイドルにしては珍しく対外的なアイドルフェスに打って出た。アイドル横丁祭やニコニコ超会議に鬼気迫る勢いで出演し、毎回素晴らしいパフォーマンスをした。なぜ当時℃-uteが選ばれたのかはよくわからないが、とにかくとんでもない気迫で、10年選手としてのキャリアをきちんと出し切った。「℃-uteはライブがすごい」という評判もここから生まれた。

そして岡井千聖ちゃんのネット動画における功績も大きい。最も有名なのは『まっさらブルージーンズ』の「踊ってみた」をYoutubeにアップしたことだろう。プロ本人が「踊ってみた」動画をあげるのは今では珍しくないが、当時は新聞の社会面で紹介されるほど画期的だった。ダンスの上手さにも驚いた。真似しやすい正面からの定点撮影だったために、素人さんがそれを真似る「踊ってみた」動画もたくさん派生した。さらに岡井ちゃんをトレースしたMikuMikuDanceのモーショントレースが作られ、二次元の様々なキャラクターがニコニコ動画で『まっさらブルージーンズ』を踊り、爆発的人気が出た。『Kiss me 愛してる』でも同様の現象が起こり、若年層への℃-uteの知名度は飛躍的に上がった。

武道館の前に集まったお客さんは本当に若かった。そして女性が多かった。可愛い女の子達がメンバーカラーのTシャツを着ている。「気持ち悪さの象徴」とまで言われていたヲタTシャツをお洒落に着こなしている。可愛いフリルのミニスカに合わせたり、デニムのホットパンツに合わせたり、リボンを着けてアレンジしている。こんなにたくさんの人が℃-uteのために武道館に集まるなんて、にわかに信じられない。『SHOCK!』が初披露されて、絶望に彩られていたあのよみうりランドの観客にこの光景を見せてあげたい。というか、少なくとも私は見ることができている。あのとき在宅でSHOCK!を受けていた私も、今はちゃんと武道館にいる。『Kiss me 愛してる』のイントロにのせて、目の前で中島早貴ちゃんが潤んだ目を必死にかっ開きながら現れた瞬間に、ねじ子も涙腺が決壊してしまった。つまりオープニングから泣いていた。我ながら気持ち悪い。女であることをいいことに、「ニコニコ経由でファンになった新参のteam℃-uteでーす♥キスミーは神♥まっさらも神曲♥♥」って感じの新規客を気取ろう!と思っていたのに、はなからキモヲタ丸出しである。失敗した。しかも研修生が出て来るとどうしても研修生に目がいって一人一人コンディションをチェックしちゃうあたり、私も性根からハロヲタである。あー、リカコ可愛かったなー。Juice=Juiceのオープニングアクトも最高だったなー。思いがけず金子りっちゃんと浜ちゃんも見られたし、Berryz工房もゲストで来たし、武道館入口にいたベイビーレイズからティッシュもらえたし、ポッシボーのロビンちゃんから手渡しでチラシもらえたし、チケット代以上にお得なライブだったわー。

私は「『まっさらブルージーンズ』をMステ(または紅白)で歌い踊る℃ちゃんたちを見たい!」とずっと思ってきた。一人でも多くの日本国民にあのラミラミを、暴力的な腰振りを見せたい。それは見果てぬ夢のまま終わることも、わかっていた。でも今の勢いならば、ひょっとしたらひょっとして実現できるのかもしれない。そんな可能性を感じさせる素晴らしいライブだった。まだまだ上を目指してほしい。上、というものがいったいどこにあるのかはわからないけれども。(2013/9/11)

モーニング娘。@One,Two,Three

Mステのモーニング娘。は最高でした。全員のコンディションがよく、ヘアメイクも可愛かったし、衣装も見たことがない可愛いものでした。歌番組のために新しい衣装を作るなんて。そんな大盤振る舞い、一体いつぶりのことでしょう!娘。さんたちも、6年間Mステに出ることができなかった鬱憤を一気に爆発させたかのようなエネルギッシュなステージで素晴らしかったです。ああ、また出てほしいな。

以下のイラストは2013年夏コミ無料配布用に描いたものです。

道重さゆみ

sayu

田中れいな

reina

譜久村聖

fukuchan

生田衣梨奈

eripon

鞘師里保

sayashi

鈴木香音

kanon

飯窪春菜

harunan

石田亜佑美

daaishi

佐藤優樹

masaki

工藤遥

kudo

おまけ。

onetwothree

モーニング娘。がミュージックステーションに出るぅ!うれしい!

4年前までの私は毎週ミュージックステーション、略してMステを見ていた。誰が出ていようと、誰が出ていなかろうと、見ていた。ブランキー・ジェット・シティ最後の出演の『SATURDAY NIGHT』も、ミッシェル・ガン・エレファントがTATOOのドタキャン穴埋めにリハーサルなしで『ミッドナイト・クラクション・ベイビー』を披露したのも、Coccoが歌い終わった後に裸足で走り去ったのも、スピッツの春風のような歌声とペコペコしたアルペジオも、ちゃんと覚えている。でも、いつからかMステで「歌を歌う」人たちは少なくなっていった。生演奏はもちろんのこと、生歌さえも存在しなくなっていったのだ。長い時間をかけて「今のMステにあるのは音楽ではない、商売だ」という結論に至ったねじ子は、Mステを見るのをやめた。その代替はYouTubeである。好きな時に好きな曲を、ワンクリックで好きなだけ聴くことができる。非常に便利だ。何の不自由もない。

それでも、モーニング娘。がMステに出るのならばテレビが必要なのである。デヴィッド・ボウイだって40年前に『すべての若き野郎ども』の中で”Man I need a TV when I’ve got T. Rex(ねじ子訳:テレビが必要なのはT.Rexが出る時くらいさ)”と歌っていた。NHK-BSで『ジギー・スターダスト・ザ・モーション・ピクチャー』を放送したとき、この部分の字幕は「T.Rexがいるのにテレビなんて必要か?」となっていた。私はこれをずっと誤訳だと思っていた。でも確かに私も、モーニング娘。がいてくれるのならテレビなんて必要ないし、かつモーニング娘。が出演するのならばその時だけはテレビが必要なのである。NHKの翻訳は決して誤訳などではなく、深い洞察に基づいたより良い解釈だったんですね!

というわけで、Mステ出場を祝って!夏のコミケで無料配布したモーニング娘。さんたちの落書きを次のエントリーで貼ろうと思います。メドレーを歌うとのことですが、いったい何の曲でしょうか。ねじ子は『One・Two・Three』と『愛の軍団』を熱望します。衣装は『愛の軍団』のMV衣装か、FNSうたの夏まつりで着ていた白服がいいなあ。こういうのは、番組が始まるまでいろいろと予想する時間が一番楽しいですよね。いったん放送されてしまうと、脳内祝勝会や脳内反省会が始まっちゃってなかなか純粋に楽しめなくなりますから。あと18時間、いろいろと妄想して楽しみたいと思います。(2013/8/23)

夏祭りはいつも楽しい(2013夏コミ)

しまった!twitterで告知したらすっかり安心してしまって、ブログで告知するのを忘れていた!

夏コミ参加します。今回はなんと二日目です。
初めて!ハロプロと同じ日だ!ひゃっっほ~い♪( ´θ`)ノ

2013/8/11(日)(コミケ2日目) 東地区”Q” 47a
サークル名:「ねじ子アマ」

今回は手技の新刊はありませんが、手技図譜【診察編】のアップデートキットと、ねじ子の趣味で描いたモーニング娘。のイラストをコピーして持っていきます。
2013/7/29に『ねじ子のぐっとくる体のみかた』が発売になりましたが、
平成医療手技図譜【診察編】+アップデートキット ≒ ぐっとくる体のみかた
のはずです。商業誌化されていても、同人誌が好きって人も多いんですよね。というわけで、同人誌版を持っている方はぜひ今回のアップデートキットも入手してください。

※当日、ねじ子本人は販売ブースにはいません。

ダウンロードもできるようにしました。下の搬入商品リストからどうぞ。
アップデートキットは当初有料の予定でしたが、コミケで販売してしまうとダウンロードでの配布がしにくいことから、コミケでも無料にしました。
コミケに来てくださった皆さん、ありがとうございました。「新刊ないですか」の方々すみません。今回は無料配布物で許してください。「もうコミケでの新刊発表やめちゃうんですか」の方、やめませんのでご安心ください。「マッチングでお世話になりました」とか「プレホスピタルケアの連載読んでます」とか、売り子さんから伝言聞きました。うれしいです、ありがとうございました。コミケはあと一日ありますが、熱中症に気をつけて皆さん頑張ってください!

--今回の搬入商品リスト--

※1 『ねじ子のヒミツ手技 1st lesson』にほぼ収録されていますが、同人誌販売継続の要望も根強く、在庫分は販売継続します。
※2 『ねじ子のヒミツ手技 2nd lesson』にほぼ収録されていますが、同人誌販売継続の要望も根強く、在庫分は販売継続します。
※3 将来的には商業誌化する予定ですが、結構先になりそうですので、今回再販しました。
※4 『ねじ子のぐっとくる体のみかた』にほぼ収録されていますが、在庫分は販売継続します。
※5 『ねじ子のぐっとくる脳と神経のみかた』として2013秋に商業誌化予定ですが、在庫分は販売継続します。
※6 在庫僅少です。在庫分までの販売の予定です(が…同人誌にもファンが多いから再販するかも)

とくに今回は【手術編】を多めに搬入しています。
商業誌化は結構先になりそうな本です。
(ネラレンジャーも当分同人誌のみです)

 

『ねじ子のぐっとくる体のみかた』初版 誤記訂正

『ねじ子のぐっとくる体のみかた』の増刷が早々に決定しました。大変ありがたく思っております。

しかし増刷が決定したあとに、間違いを発見しました。あらま。

p123の肛門鏡の使い方です。右手にペンライトを持たないと、暗くて何も見えません。

訂正が間に合わなかったので、p123だけ掲載します。初版と第2版をお持ちの方は個人的に差し替えてください。

3刷以降は訂正が反映できると思います。

koumonkyo

夏のコミケには間に合わないでしょうから、冬のコミケにでもお役立てくださいね。あ、違った。臨床現場でお役立て下さい。(2013/08/09)